2ヶ月強溜め込んでいた作業ログとそのデータベースや、これまでのやり取りをある程度分類して食べさせることで、メタ認知を勧められた気がする。何のためにやってるのかがわからないと無限修正ループに陥りがちで時間溶けてしまうが、やってることとその意味(センスメイク)がようやくつながり始める
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テクノロジーに飲み込まれないための産地であり、歴史主義に回収されないためのテクノロジーと言い換えてもいいかもしれない。
未来志向のワークショップから始まったmoss ARIMATSUの開発、フィジタル空間でのコミュニケーション(AIも一部展開中)も。
未来志向のワークショップから始まったmoss ARIMATSUの開発、フィジタル空間でのコミュニケーション(AIも一部展開中)も。
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Science-Fiction Transformation as a Design Lens for Visualization Transformation
arxiv.org/abs/2610.37131
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事例調べてたらスマートロボットがコンパニオンアニマルの動き方考慮せずに移動するため、ストレス感じてるという研究が出てきた。例えば曲がり角で円弧を描いて曲がるとか。そのうち互いに最適化するかもしれないけれど、この視点で調査をしたのが面白い。
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今日は授業後に怒涛の形状記憶加工のワークショップで1日が終わった。
現代デザイン論はようやくパタン・ランゲージとシステム思考まで話が広がり、次回からは人間中心設計とサービスデザインへと、現代的なデザインに進んでゆく。
現代デザイン論はようやくパタン・ランゲージとシステム思考まで話が広がり、次回からは人間中心設計とサービスデザインへと、現代的なデザインに進んでゆく。
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NN/gのUXリサーチャーを対象としたアンケート調査。仕事が早くなったという回答はあるものの( nngroup.com/articles/ai-in… )、合成ペルソナによる回答は偏りがある( nngroup.com/articles/synth… )という回答はそりゃそうだよなという印象。
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合理化や効率化が主たる目標となっていると回答の幅が狭くなるのは想像できる。おそらくミックスしたらまた結果は変わるのかもしれないけれど、使い方や何のために使うのかをちゃんと設計しないとそれっぽい回答を信じてしまことになる。ちゃんと声を聞くのは大事だ。
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今日は「反省」という言葉の使い方を改めて考える日だった。誰にとっての反省なのか、それが誰に意味があるのか。もちろん自分にとっての反省ではあるけれど、それは相手にとって知ったことではない。利のある反省って打算的に聞こえるけれど、応える義務もこちらにはあるわけで。
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昨夜妻も話していて「機能的なもの以外にお金出してない、食を除いて」ということに気がついた。食も妻と話す大事な時間ではあるけれど、モノとしての存在はあまりない。モノへのこだわりが明らかに薄まってきてる。心配だ。
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